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Vol. 165 2013年の不動産市場総括と今後の展望

VOL.165 2014年1月20日 ───────────────────────
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 遅ればせながら、皆さま新年明けましておめでとうございます。

 2014年最初のメルマガは、2013年の不動産市場の総括からお届けいたしま
 す。昨年もオークランドを中心とした不動産関連の記事を多数ご紹介させ
 ていただきましたが、NZ全体の不動産価格は、昨年だけでなんと10%も値上
 がりしました。NZの不動産市場は今年も目が離せませんね。

 今年も引き続き、ニュージーランドの様々な現地最新情報をお届けしてい
 きたいと思います。どうぞよろしくお願いいたします。

 (よ)



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 今日のメルマガラインナップ

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 1. 2013年の不動産市場総括と今後の展望

 2. ニュージーランドよろず生活コラム(3)
   「子供達の新学期 」

 3. ファイナンス
   〜 堅調な経済成長と金利引き上げが見込まれるニュージーランド 〜

 4. ご案内:いま注目される、海外相続の必要性について

 5. 移住会員さま/NZコラム

   Four Paddleさんのニュージーランドコラム
  「昔から大人気のターム4 」



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 1. 2013年の不動産市場総括と今後の展望

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 オークランドの住宅相場は2013年、年間を通してこれまで最高の上昇率と
 なりました。Quotable Value(NZ政府調査機関)によると住宅平均価格はこ
 の1年、NZ全体で10%、オークランドにおいては15%も値上がり致しました。

 NZにおいて一般的な物件である3〜4LDKの土地つき一戸建ての2013年12月度
 の住宅平均価格はNZ全体で46万6千ドル(約4200万円)、オークランドではな
 んと70万ドル(約6300万円)になります。

 また昨年の10月1日からNZ準備銀行(中央銀行)により施行された、Loan
 to value ratio(LVR)という規制により、住宅の購入者は住宅の20%以上の
 頭金がないと、銀行からの借り入れが難しくなりました。(以前までは10%
 の頭金があれば借り入れ可能でした。)

 これを受けて一般層が購入可能な範囲の物件売買は一時停滞してきたかに
 見えますが、依然として住宅価格が上昇し続けていることをみますと、投
 資家の方々にとりましてはオークランドの住宅需要はまだまだ強いことが
 伺えます。

 また昨年更新されましたNZ統計局のデータによりますと、2031年までにオー
 クランドの人口は200万人(現在約142万人)、NZ全体では520万人になると予
 測(現在約450万人)されております。この統計を見る限り、今後の人口増加
 はほとんどオークランドに集中することになり、この内訳は、3分の2が出
 生による自然増加で、残りは移民による増加となります。

 NZは経済規模がそれほど大きくないので、経済成長のためには移民を多く
 受け入れることが不可欠ということが、国としての大きな政策の一部となっ
 ております。毎年5万人もの移民を受け入れ、移民人口の増え続けている現
 在のNZの状況においては、オークランドの住宅価格の上昇は今後も続いて
 いくと見込まれます。

 このような状況だからといって、すべての物件価格が上昇している訳では
 ありません。治安が良くないなど、人気のないエリアによっては住宅価格
 の上昇はなかなか期待出来ません、たとえば交通機関や公共機関が充実し
 ているなど、物件購入の際には、これから需要の見込まれるエリアを正し
 く見極めることが必要です。

 弊社では、長年のノウハウを生かし、日本人に向けた不動産のサポートを
 行っております。人気エリアの優良物件のご紹介、購入時の価格交渉・事
 務手続きから購入後の管理、物件売価までトータルサポートを行っており
 ます。

 ご興味のある方は、fudousan@eastwind.co.nzまでお気軽ご相談下さい。



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 2. ニュージーランドよろず生活コラム(3)
   「子供達の新学期 」

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 皆様こんにちは。

 新年あけましておめでとうございます。今年もどうぞよろしくお願いいた
 します。弊社は年末年始3週間の休暇を経て、先週からオフィスが再開いた
 しました。

 お子様をお持ちの家庭ですと子供達の学校は1月末くらいまで夏休みのとこ
 ろが多く、そのためニュージーランドは国としても、まだまだ休暇モード
 です。移民の多いお国柄、この時期の長期休暇を使って母国に帰国される
 人々も多く1〜2ヶ月のお休みをとることも稀ではありません。子供達の学
 校でも、2月の新学期が始まってもまだお休みしている子供もちらほらいて、
 クラス全員揃うのが新学期後2週間ほどからというゆるい雰囲気に、移住間
 もない頃は驚いたものです。


 弊社はお子様をお持ちのご家庭をサポートする機会も多いため、お子様の
 入学時期に関するご質問も多く寄せられます。先日もこのようなご質問を
 頂きました。

 Q.そちらの学校は1月に始まる?とすると、現在子供たちは4月始まりなの
  で、そちらに行くとすると時期的に 一番いい時はいつでしょうか?

 A.こちらの学校は2月に始まり、1年間で4学期あります。時期的には区切り
 の良い学期の始まり(前のスクールホリディ中)に来られるのが、一番よ
 いかと思います。しかし実際には、こちらの子供たちは5歳の誕生日を迎え
 ると小学校に入学するため、その時期はばらばらであったり、他の国から
 の移住者はあまり新学期に拘らず子供を入学させているので、我々日本人
 ほど「みんなと一緒にスタートする」という意識は薄いように感じます。


 タームの詳しい日にちはその年によって変わりますが、こちらのサイトに
 毎年アップされますので、ご参考ください。
 http://goo.gl/G3ci9z



 ■ニュージーランドよろず生活コラム バックナンバー:

 「数字で見るニュージーランド 」
 http://www.eastwind.co.nz/mailmagazine/index.php?vol=163

 「生活Q&A(1) 小学校と居住地区について 」
 http://www.eastwind.co.nz/mailmagazine/index.php?vol=162

 「今回の市長選にてニュージーランドの永住権について思うこと。」
 http://www.eastwind.co.nz/mailmagazine/index.php?vol=160



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 3. ファイナンス
   〜 堅調な経済成長と金利引き上げが見込まれるニュージーランド 〜

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 NZ債務管理庁は、政府の資金需要見通しが引き下げられたことを理由とし
 て、2014年度(2013年7月-2014年6月)の国債発行額を5月時点の計画から
 20億NZドル減額するとともに、一部の国債を市場から買い戻す計画を発表
 しました。

 債務管理庁は2014年度の国債発行予定額を80億NZドルに修正。2015/16年度
 の発行予定額もそれぞれ10億NZドル減額しました。また、市場環境次第で、
 今年度下期に入札を通じ最大30億NZドル相当の2015年4月償還債を買い戻す
 方針を明らかにしています。これを好感して、利回りは大きく低下し、4.7%
 台半の月中最低を記録しました。

 NZ財務省は、半期予算見通しを公表し、2015/16年度(4-3月)と16/17年度
 の財政黒字見通しを上方修正しました。堅調な景気を考慮したものですが、
 14/15年度は政府資産売却収入が予想を下回ったため黒字達成は微妙として
 います。

 14/15年度の財政黒字見通しは5月の予算案で示した7,400万NZドルから
 8,600万NZドルに小幅上方修正しました。15/16年度は17億NZドル、16/17年
 度31億NZドルと見通しています。14/15年度の成長率見通しは2.8%から
 3.6%に上方修正しました。

 イングリッシュ財務相は「14/15年度も引き続き黒字予想だが、実際に黒字
 とするには課題が残る」と述べており、NZドルは歴史的にみて高水準にあ
 り、輸出業界にはリスクとしています。財務相は、税収が増加しているが
 金利上振れを防ぐためにも厳しい歳出制御を維持する方針を示しています。

 NZ金融当局が、現状の水準の景気刺激策を維持することは不要になりつつ
 あるとし、これまでよりも金融引き締め姿勢への傾斜を強めたことを示唆
 したことから、2014年上半期中、早ければ第1四半期中にも利上げが開始さ
 れるとの見方が強まっています。

 また当局は、NZドルの相対的な強含み傾向に一定の警戒を示しているもの
 の、通貨高の景気抑制効果の長期的な持続性にも疑問を示しており、通貨
 高圧力を高めることを覚悟の上で、早期利上げを示唆しているとも考えら
 れます。

 しかしながら、早期利上げ開始は市場に既に織り込まれていると見られ、
 一時的に利益確定売りが強まる可能性があると思われます。

 ただし利益確定売り市場になったとしても、それが一巡した後は、NZは2011
 年以降で利上げに踏み切る最初の先進国となることが見込まれている中で、
 継続的な金利引き上げへの思惑がNZドル通貨の下支えになりそうです。


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 4. ご案内:いま注目される、海外相続の必要性について

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 2008年にいわゆるリーマンショックで端を発した世界的金融危機と続く経
 済停滞。そんな中で起こった東日本大震災の日本経済への計りがたいダメー
 ジは、今後の日本の経済復興がどれほど険しい道なのかを日本国民にいみ
 じくも知らしめることになりました。

 これからの日本政府は「震災復興」という言葉だけを利用して、あらゆる
 角度から国民に負担を課していくことは目に見えて明らかです。

 それに先立って2010年、すでに2011年度の税制改革法案の中で政府は「所
 得税増税」「相続税増税」「消費税増税」等の非常に大きな税制改正を通
 す予定であることを発表していました。

 震災後の対策に右往左往する中国会審議が延期されているものもあります
 が、近い将来必ず国民の負担がさらに増大する方向に政治が舵取りされて
 いくのは間違いありません。

 その中でもとくに相続税の基礎控除が引き下げられました。
 「5000万+相続人毎1000万」だったものが、「3000万+相続人毎600万」に
 引き下げられています。さらに死亡保険の非課税枠を縮小して相当な増税
 を予定しています。

 相続税はスイス・スウェーデン・イタリア・カナダ・シンガポール・タイ・
 マレーシア・オーストラリア・ニュージーランドなど廃止している国も多
 く、これから廃止に向けて動いている国も増える中で、「死者に鞭打つ」
 時代遅れの税金でありながら、日本では裕福な層から効率的に税金を徴収
 できるシステムとしてますます強化しようとしているのです。

 子供たちのために必死で働き蓄えた資産、すでに所得の段階で納税してい
 る資産への再課税が一層厳しくなり、原発の健康不安は増大し、そしてな
 により国(政府)に対する信頼が喪失している今の日本。日本人として、
 1人の親として、未来を担う世代へいかに資産を残せるのかー今こそ、世
 界を視野に入れた相続対策に踏み出す時です。

 海外相続、相続対策について詳しく資料を元にご案内させていただきます。
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 5. 移住会員さま/NZコラム

   Four Paddleさんのニュージーランドコラム
  「昔から大人気のターム4 」

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 ニュージーランドの学校は4学期制です。

 学期をタームと呼び、1年間に4タームあります。わたし達の地域では、1月
 もしくは2月の新学期から最初の10週間がターム1です。ターム毎の間に2週
 間の休みがあり、最終のターム4は10月の春休みの後に始まります。このター
 ム4というのが子ども達に大人気なのです。

 なぜかというと、ニュージーランドらしく「ほとんど授業が無い」のです。
 わたしの子供たちが通うクイーンズタウンの学校では、ターム4はほとんど
 アクティビティしかやらないと言っても過言ではありません。

 キャンプ、ハイキング、バイキング(自転車のことです)、スイミングな
 ど盛りだくさんです。スイミングは2週間あり、我が家の子ども達はスイミ
 ングレッスンも合わせるといつもお水の中にいる状態になっていました。
 キャンプは、1泊もしくは2泊くらいで、業者に依頼するのではなく、学校
 内で全てが完結してしまうので、先生達はすごいと感心します。また、保
 護者のお手伝いも非常に人気があり、キャンプのスケジュールが出たと同
 時に有給をとるお父さん、お母さんもいます。日本のように見て見ぬふり
 をしない、人任せにばかりしないこの国の親御さん達は見習うところがた
 くさんあります。

 また、キャンプの見送りに行った時に驚いた事がありました。

 3クラス合同で参加者たちが2台のバスに乗り込む様子を見ていると、子ど
 も達が並んだ順番に1台目のバスから乗り込み始めているのです。荷物も1
 台目のバスの下の収納庫にどんどん詰め込み、並んでる子ども達も荷物だ
 けは積み込んでいました。すると数名の子が1台目のバスから降りてきまし
 た、どうやら満杯になったので2台目に乗るように言われたようです。最終
 的にみてみると、1台目は荷物も子ども達も満杯で、2台目は大型バスにも
 関わらず子ども達10名程度と先生、荷物の収納庫はガラガラで出発して行
 きました。

 日本生まれ、日本育ちのわたしにはとても衝撃的でした。日本であればま
 ず林間学校などのしおりにはバスの座席表なるものが必ずあり、道中のレ
 クレーションを担当する係、バスガイドさんなど不可欠だったからです。

 ニュージーランドのような環境で育つのと日本のような環境で育つのと、
 どちらがよいとは決められませんが、わたしは、子どもの時代は間違いな
 くニュージーランドがおすすめです。

 これから先必ずどこかで競争をしなくてはならない子ども達です。日本の
 場合、その競争がとても早い時期に始まるので、子ども時代に経験してお
 かなくてはならない大事な事を経験せずに生活していると感じます。日本
 に暮らしていて、自分の子どもだけニュージーランドの子どものように育
 てる事も難しいと思います。なぜなら、やはり親として「置いていかれた
 ら困る」と感じてしまう部分があるからです。

 人口が少ないから問題の発生数が少ないわけはでなく、いじめも不登校も
 まずありえない、ニュージーランドの人達は老若男女、心が豊かなのです。
 どの年代のキウイも、このターム4を過ごしてきたに違いありません。キウ
 イのパパ友ママ友に聞くと、皆が口をそろえて「ターム4が大好きだった」
 と答えています。

 ターム4は、彼らのおおらかな性格の原点なのかもしれません。昔読んだ本
 に、その人を形成するのは、3%の持って生まれた性格と97%の育った環境
 である、というのがありました。

 わたしも見習い、大きな気持ちで子育てをしていきたいと思います。



 ■Four Paddleさんのニュージーランドコラムバックナンバー:

 「スノーボードジュニアナショナル大会(後編) 」
 http://www.eastwind.co.nz/mailmagazine/index.php?vol=162

 「スノーボードジュニアナショナル大会(前編) 」
 http://www.eastwind.co.nz/mailmagazine/index.php?vol=161

 「ニュージーランドの高校生活 」
 http://www.eastwind.co.nz/mailmagazine/index.php?vol=156

 「ニュージーランドのママ友」
 http://www.eastwind.co.nz/mailmagazine/index.php?vol=152

 「ニュージーランドの公文について(後半) 」
 http://www.eastwind.co.nz/mailmagazine/index.php?vol=149



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 <編集部より>

 キャンプのバスに子供たちが乗り込んだ時のお話は、いかにもニュー
 ジーランドらしくて、思わず笑ってしまいました。でも、この大雑把
 というかおおらかな所が、ニュージーランド人の良さだと思います。
 Four Paddleさんのおっしゃるとおり、子育てには、このように大きな
 心が大切なんでしょうね。

 次回の移住メルマガは、2月3日配信となります。

 どうぞお楽しみに!



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【あなたにもできる! ニュージーランド移住情報 】
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