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Vol. 187 NZの不動産購入

VOL.187 2014年11月24日 ───────────────────────
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 皆さま、こんにちは。

 ラグビーの世界最高峰のリーグ、「スーパーラグビー」に再来年から日本
 のチームが参加することが決まりました。

 「スーパーラグビー」は、南半球にあるラグビーの強豪国、ニュージーラ
 ンド、オーストラリア、それに南アフリカに拠点を置く15のクラブチーム
 が参加する世界最高峰のプロリーグです。

 「スーパーラグビー」は、2016年のシーズンから18チームに拡大するため、
 3か国以外からも参加を募り、日本とアルゼンチンからのチームの参戦が承
 認されました。

 今後日本のラグビーリーグとのスケジュール調整や、メンバーの選考等決
 めなければならない事はありますが、日本チームの試合がトップレベルで
 見れるのを今から楽しみにしています。

 それでは本日のメルマガをお届けいたします。
 (た)



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 今日のメルマガラインナップ

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 1. NZの不動産購入

 2. ニュージーランドよろず生活コラム(23)
   「ニュージーランド 通りの名前」

 3. ファイナンス
   〜 NZドル相場、7年ぶりの高値水準 〜

 4. ご案内:いま注目される、海外相続の必要性について

 5. 移住会員さま/NZコラム

   リトルフォレストB&Bさんのニュージーランドコラム
   「Secondhand ShopとUpcycle」


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 1. NZの不動産購入

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 NZで不動産を購入する場合、どのような手続きが必要なのか?

 NZでは不動産仲介業者エージェントは主に「売り手」側につくセラーズエー
 ジェントのみで、「買い手」側の仲介業者バイヤーズエージェントはほと
 んど存在しないため、買い手にとっては不動産売買についての情報を取得
 しづらいこともあるかと思います。

 そこで今回のメルマガは、不動産購入の手順について、説明して参ります。

 価格がついている物件、または交渉価格(Asking Price)の物件を購入す
 る際の手順

 1.物件の情報収集
 TrademeやRealestate.co.nzなどのインターネットサイトで検索すると、ロ
 ケーションや価格などを絞って、好みの物件を探すことができます。紙媒
 体であれば週発行のProperty Pressなどがあります。
 これら媒体で調査可能な情報の中には、敷地面積、建物面積、役所の評価額、
 固定資産税、築年数などがあります。
 ※NZは日本のように「間取り」が表示されておらず、部屋数、バスルーム、
 ガレージなどの数が記載されています。

 これは部屋数が多い分、賃貸収入が増えるので、資産価値が上がるためと
 言えます。

 2.下見手配
 不動産売買の仲介業者(エージェント)に連絡をとるか、オープンホーム※
 を利用します。
 ※週末の日中30分〜1時間の決められた時間に、自由に物件内部を下見でき
 るシステム

 3.購入オファー
 購入したい物件が決まったら、弁護士を介して、売り手と価格交渉に入り
 ます。
 売り手と買い手の価格が一致したら、仮締結となります。

 4.頭金支払い
 基本的に物件価格の10%を、不動産仲介業者に支払います。
 ※借り入れが必要な場合は銀行融資査定

 5.物件調査
 違法建築や雨漏りの問題がないか、物件調査をします。
 LIM(Land Information Memorandum)といわれる役所が発行している情報
 を入手して、建物評価額(CV)や固定資産税、土地のライフライン(電気・
 ガス・水道等の公共公益設備)、ハザードマップ(自然災害の被害範囲を
 地図化したもの)、建物の建築履歴などを見ることが出来ます。

 6.締結
 仮締結から2〜3週間ほどで物件調査を完了し、問題がなければ締結となり、
 売却が確定します。

 7.名義変更
 購入者がNZにいる場合は、弁護士の面前でA&I(Authority and instruction)
 に記入するか、購入者が日本にいる場合は、公証人役場で名義変更の書類
 を用意します。

 8.引渡し
 名義変更、残金支払いの準備を整え、引渡しとなります。
 現テナントが物件に住んでいる場合は、42日(6週間)前の立ち退き依頼を
 します。

 ※現在オークランドの8割以上の物件がオークションで売買されていますが、
 これは売却価格の高騰が見込まれるためです。オークションで売却される
 際の手順は、1→2→5→6(オークション開催日)→4→7→8となります。

 このように、NZの不動産は、日本に居ながらでも売買可能です。
 もしNZの不動産購入、お持ちのNZ不動産の売却をご希望であれば、弊社不
 動産部門までお気軽にお問い合わせ下さい。

 http://www.eastwind.co.nz/realestate/contact.php
 (不動産部門お問い合わせリンク)



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 2. ニュージーランドよろず生活コラム(23)
   「ニュージーランド 通りの名前」

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 日本では「竹下通り」「駒沢通り」「御堂筋」などメジャーな大通りしか
 名前がなく、住宅街での住所探しは路地の電柱のサインを頼りに「1丁目1-2
 だから次が、、、あれ?いきなり3丁目?」という経験をされた方もいらっ
 しゃると思います。その点、ニュージーランド(英語圏の国において)では、
 全ての公道に名前と番号がついているので、住所を頼りの目的地探しには
 とても便利です。

 通りの番号は車道を挟んだ片側が偶数、もう一方が奇数と決まっているの
 で、通りの名前さえ見つけたらあとは番号をたどるだけ。

 銀座通りの「通り」や御堂筋の「筋」や「広小路」などの違いがあるよう
 に、英語でも固有名詞のあとに Street, Road, Avenue, Boulevard, Terrace,
 Parade などが続きます。

 本屋さんでそれぞれの都市の地図が売っていますので、よくぞここまで路
 地の名前が記載されているもんだと、感心します。ここオークランドでは、
 住宅の開発が進んでおり、今まで更地だったところに新しく道ができ、名
 前が付けられるため、毎年発行の地図を手に入れないと古い地図には載っ
 ていない場合があるので注意です。

 古い通りの名前(最初に名づけられやすい名前)は、ニュージランドにイギ
 リスからの移民が定住したビクトリア時代で、皇室の権限がいまより根強
 かった影響から、ビクトリア・ストリートやクイーン・ストリートが各都
 市にみられる傾向があるようです。といっても、統計上、国全体で一番多
 い名前は、ビーチ・ロード(Beach Road)とジョージ・ストリート(Geroge
 Street) で、全国にそれぞれ76か所に同じ名前が存在しています。

 さて、これらの名前は誰がつけるのでしょうか?
 各都市のカウンシル(自治体) が権限を持ち、それぞれ独自のポリシーがあ
 ります。

 例えば、ウエリントンでは通りの名付けは、iwiと呼ばれる地元マオリの部
 族(iwi)に相談することが義務付けられていたり。

 ネーミングにはいくつか規則があり、使用不可の名前としては下記があり
 ます。

 1.宣伝目的の名前(商品やブランド名)
 2.現在生存している人物の名前
 3.同じ地区内で名前が同じで、RoadとStreet(Queen Road とQueen Street等)
 があってはいけないとされています。

 市民からの公募で、自治体が決めるというケースもあります。偉大な故人
 の名前では、アメリカの大統領から、ワシントン・アベニュー、ジェファー
 ソン・ストリートや、ニュージーランドをアメリカズ・カップ(ヨットレース)
 優勝に導き、イギリスの女王から勲章を受章したSir Peter Blake Parade
 などもあります。

 通りの名前にはそれぞれ、いろいろな由来・歴史があるとされ、図書館で
 調べることができるようです。

 いつか自宅の界隈から調査していこうと思っており、リタイア後の楽しみ
 にしています。



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 3. ファイナンス
   〜 NZドル相場、7年ぶりの高値水準 〜

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 NZ準備銀行は10月30日、予想されていた通り政策金利を3.50%に据え置き
 ました。金利据え置きは2カ月連続。

 準備銀行のウィーラー総裁は9月の声明では、政策金利がより中立的な水
 準に戻るためには追加利上げが必要と指摘していましたが、今回は「過去
 2013年度までは力強い建設活動や移民の流入、低金利を背景に国内経済は
 トレンドを上回るペースで拡大してきたが、今後、鈍化する見通し」と指
 摘した上で、当面の政策金利調整については、様子見姿勢を維持するとの
 見解を示しました。

 また、総裁は、これまで資産価値に対する借入金比率の高い住宅ローンを
 抑制する規制撤廃を年末にかけて検討すると述べていましたが、移民の急
 増と低い借り入れコストを背景に住宅市場が再過熱する可能性があること
 から、当面は住宅ローンの規制を緩和しないことも表明しました。

 加えて、NZドルについては、「依然、妥当ではなく持続不可能な水準」と
 繰り返しました。

 NZドル相場は、7月中旬以降、軟調地合いで10月中旬にはNZドル/円83.56円
 (中値)までドル安円高が進んでいましたが、10月31日の日本銀行による
 追加金融緩和決定を受けて主要通貨に対して円安基調が強まり、11月中旬
 にはNZドル/円93.16(中値)のNZドル高円安をつける相場に展開していま
 す。

 このNZドル高要因には、7年3ヶ月ぶりの米ドル高にも強く影響されていま
 すが、その他、NZ準備銀行によるNZドル売り為替介入が一服したこと、安
 定した雇用環境や堅調な建設需要などの底堅い内需は、今後のNZドル相場
 の見直し材料となっています。

 NZドル/円は2007年7月高値の97.49円を上抜けると、次の展開が注目されま
 す。

 とりわけ今月に入ってからのオセアニア通貨の上昇は、米ドル/円に牽引さ
 れたものなので、NZドル/円のこれからの展開を考える際には、米ドル/円
 の動きを見る必要があると言えそうです。

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 4. ご案内:いま注目される、海外相続の必要性について

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 2008年にいわゆるリーマンショックで端を発した世界的金融危機と続く経
 済停滞。そんな中で起こった東日本大震災の日本経済への計りがたいダメー
 ジは、今後の日本の経済復興がどれほど険しい道なのかを日本国民にいみ
 じくも知らしめることになりました。

 これからの日本政府は「震災復興」という言葉だけを利用して、あらゆる
 角度から国民に負担を課していくことは目に見えて明らかです。

 それに先立って2010年、すでに2011年度の税制改革法案の中で政府は「所
 得税増税」「相続税増税」「消費税増税」等の非常に大きな税制改正を通
 す予定であることを発表していました。

 震災後の対策に右往左往する中国会審議が延期されているものもあります
 が、近い将来必ず国民の負担がさらに増大する方向に政治が舵取りされて
 いくのは間違いありません。

 その中でもとくに相続税の基礎控除が引き下げられました。
 「5000万+相続人毎1000万」だったものが、「3000万+相続人毎600万」に
 引き下げられています。さらに死亡保険の非課税枠を縮小して相当な増税
 を予定しています。

 相続税はスイス・スウェーデン・イタリア・カナダ・シンガポール・タイ・
 マレーシア・オーストラリア・ニュージーランドなど廃止している国も多
 く、これから廃止に向けて動いている国も増える中で、「死者に鞭打つ」
 時代遅れの税金でありながら、日本では裕福な層から効率的に税金を徴収
 できるシステムとしてますます強化しようとしているのです。

 子供たちのために必死で働き蓄えた資産、すでに所得の段階で納税してい
 る資産への再課税が一層厳しくなり、原発の健康不安は増大し、そしてな
 により国(政府)に対する信頼が喪失している今の日本。日本人として、
 1人の親として、未来を担う世代へいかに資産を残せるのかー今こそ、世
 界を視野に入れた相続対策に踏み出す時です。

 海外相続、相続対策について詳しく資料を元にご案内させていただきます。
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 5. 移住会員さま/NZコラム

   リトルフォレストB&Bさんのニュージーランドコラム
   「Secondhand ShopとUpcycle」

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 ニュージーランドに暮らしていて、便利だと思うのはSecondhand Shop
 (中古品を売る店)の存在です。Op Shop、Salvation army、Hospice shop、
 Red Crossなど、お店の名前は違いますが、どこも一般の人々が不用品を寄
 付し、それを店側が安価で販売し、売り上げはすべて寄付されるシステム
 になっています。Op Shop、Salvation Armyは教会主催なので教会の慈善事
 業のために、Hospice Shopはホスピスの運営のために、Red Crossはその活
 動のために。私たちにとっては日用品を安く購入できて、しかもそれが誰
 かの役に立つことに使われるわけですから、買い物をしていて気持ちが良
 いし、本当によく出来たしくみだと思います。こちらに来てからは洋服や
 日用品で欲しいものがあったら、まずSecondhand Shop。洋服から食器、
 家具、毛糸、学校の制服、本など、ありとあらゆるものが手に入ります。
 ときどき、アメリカや日本だったら高額であろうアンティークが信じられ
 ない値段でみつかるところもニュージーランドならではの良さです。

 最近は、こうしたSecondhand Shop巡りをして手に入れた物を独自のデザイ
 ンで作り替える「アップサイクル」が流行しているようです。「アップサ
 イクル」とは、デザインの力などを借りることで元の製品よりも価値を再
 利用前より高めていこうという考え方。古くなった洋服を雑巾にするよう
 に、価値を下げて使い直すものを「ダウンサイクル」。「リサイクル」と
 は既存の製品から原料を取り出すことによって、新しい製品をつくること。
 テラサイクルとは消費後のゴミをリサイクルして、新たな製品として再利
 用すること。いろいろな再利用の呼び方があるものですね。

 週末のマーケットに行くと、アップサイクルのお店をよく見かけます。古
 いウールの毛布から作ったクッションカバーや温かそうなスカート。何種
 類もの生地を組み合わせた可愛い洋服、ひと味加えてお洒落さの増した家
 具。どの製品も世界にたったひとつというレア感も、消費者の心をくすぐ
 ります。アイデア次第で不用品が宝物になるなんて素晴らしいことですね。

 先日訪れたワイヘキ島では、数年前に街のはずれにあったアップサイクル
 のお店が、街の中心部に移転していました。時代を象徴しているような気
 がしました。


 最近はVintageコーナーもあるSecondhand Shopめぐり。雨の日の過ごし
 方のひとつにいかがでしょうか?

 ☆ Little Forest B&B ☆
 http://littleforest.co.nz/
 http://ameblo.jp/littleforestbb/
 1034 Peak Road, Helensville, Auckland 0875, New Zealand
 Tel +64-9-411-7482
 Email: contact@littleforest.co.nz



 ■リトルフォレストB&Bさんのニュージーランドコラムバックナンバー
 「Foragingが楽しい季節になってきました」
  http://www.eastwind.co.nz/mailmagazine/index.php?vol=184
 「ニュージーランドSUSHI事情」
  http://www.eastwind.co.nz/mailmagazine/index.php?vol=180
 「ニュージーランドの天然鰻はいかが?」
  http://www.eastwind.co.nz/mailmagazine/index.php?vol=176 



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 <編集部より>

 なるほど、「アップサイクル」ですか。皆さんはご存知でしたか?
 住宅リフォームに似た考え方であると私は感じました。
 もともと私たち日本人もニュージーランド人同様、ものを大切にする文化
 が根付いているので、とても共感できますね。


 次回の移住メルマガは12月4日、今年最後の配信となります。

 どうぞお楽しみに!



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【あなたにもできる! ニュージーランド移住情報 】
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 ■ 発行周期    隔週月曜日配信
 ■ 配信元     イーストウィンド
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