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Vol. 176 投資家ビザの見直し?

VOL.176 2014年6月23日 ───────────────────────
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 皆さま、こんにちは。

 オークランドはここ数日雨模様な天気が続いています。こちらの冬は雪が
 降る事はほとんどありませんが、雨の日が多くなります。とは言うものの、
 日本の梅雨のように1日中雨が降るわけではなく、1日の中で降ったり止ん
 だりを繰り返すといった感じです。

 雨→晴れ→雨…と猫の目のように天気がコロコロ変わるので、洗濯物を干
 すのは大変な時期です。
 ただこちらに住んでる人は、雨でも洗濯物を干しっぱなしにしているので、
 あまり気にならないのかもしれないですね。

 気分的には憂鬱になってしまいがちなこの時期ですが、逆にこの天気のお
 かげで、よく虹を見る事ができます。時々二重の虹も見る事があるのです
 が、そんな時はラッキーな事でもあるのかな?と思ったりします。

 それでは本日のメルマガをお届けいたします。

 (た)



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 今日のメルマガラインナップ

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 1. 投資家ビザの見直し?

 2. ニュージーランドよろず生活コラム(14)
   「ニュージーランドで反抗期」

 3. ご案内:いま注目される、海外相続の必要性について

 4. ご案内:Holistic NZ 5周年記念セール

 5. 移住会員さま/NZコラム

   リトルフォレストB&Bさんのニュージーランドコラム
   「ニュージーランドの天然鰻はいかが?」



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 1. 投資家ビザの見直し?

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 投資家ビザの申請条件について見直し傾向であるような新聞記事が今月に
 入ってから各紙で目につくようになりました。

 このような記事が出た背景として、9月20日に行われる総選挙が影響と
 考えられています。

 労働党は、海外投資家の移民に反対する現地在住者からの票獲得のために、
 「今回の選挙で労働党が勝ったら、投資家ビザの条件を見直し改正する」
 と宣言しています。

 実際に、投資家ビザ改正に関する某紙記事に対する読者アンケートでは、
 70%以上が改正に賛成をしていますので、投資家移民を快く思っていな
 い人が多いのは事実かもしれません。

 主な不満は、資産を持った外国人が自由に現地の不動産を購入しているた
 め、不動産価格が必然的に上昇し、マイホーム購入を目的とした現地在住
 者が高すぎて購入が出来ない点です。
 
 この問題は何年も国会で討論し続けており、野党は外国人の不動産購入規
 制導入を掲げ続けています。

 それに対しジョンキー首相は、不動産価格の上昇は外国人の住宅購入が影
 響しているとは思えないという意見から、購入規制案には反対しています。
 今年5月の実態調査では、非居住者による国内不動産の所持率は全体の
 11%との事なので、キー首相の意見も納得できるのですが、いずれにし
 ても選挙前のタイミングでこのような主張を労働党が掲げた事が、今後投
 資家移民を考えている人にとってはちょっと嫌なニュースかもしれません。

 しかし、確かに投資家移民は現地の不動産を購入していますが、投資家プ
 ラスで昨年永住権を取得したのは21名しかいません。その方達全員が不
 動産を購入したとしても数が知れていますし、それよりも投資家1人当た
 り10ミリオンドルを国益に繋がる投資をしてくれるのですから、投資家
 ビザ申請者に対しウエルカム体制をとり続けると考えられます。

 ただ、投資家ビザ取得者自身の「質」に対してはジョンキー首相も気にし
 ているようです。これまで何人か投資家ビザ取得者自体に問題があったこ
 とも影響しています。代表的な例として、Megauploadという世界最大級の
 オンラインストレージサービスの創立者であるKimDotcomが挙げられます。
 彼は違法ダウンロード罪でFBIに逮捕されたことから、サイバー犯罪者
 だったことが明るみとなり、犯罪者に永住権を与えた移民局に対し、非難
 が集中しました。
 また、最近では家庭内暴力の罪で公判中の中国人ビジネスマンのDonghua
 Liuがいます。

 投資家移民の条件が厳しくなるかどうかは、次の選挙に大きく関わってく
 るお話をさせて頂きましたが、厳しくなる以前に投資家2カテゴリの申請
 者が昨年より100%増えているという報告も弁護士を通じてあがってき
 ており、今後も申請者が増加するのは確実で、増加し続けると今度は本申
 請も出来ない状況で終わってしまうリスクもでてきますので、早めの申請
 を強くお勧め致します。

 弊社では定期的に日本へ出向いて、投資家ビザ申請のご相談を無料で行っ
 ておりますので、

 ご希望の方は是非ijyucontact@eastwind.co.nzまでご連絡ください。

 随時弊社のウエブサイト上でも個人面談のお知らせはご案内しております
 ので、そちらをご参照していただいても情報は得られます。

 その他、8月には移民局を始め、政府系機関、現地銀行の代表者と共に合
 同セミナーも開催予定です。
 日時が確定しましたらメルマガでもご案内していく予定です。

 よろしくお願いします。



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 お問い合わせ  ijyu@eastwind.co.nz
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 Tel : (+64) (0)9-373-5996 Fax : (+64) (0)9-377-9602



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 2. ニュージーランドよろず生活コラム(14)
   「ニュージーランドで反抗期」

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 13歳までの息子は、いわゆる男の子っぽい男の子でした。

 純粋で、無駄に元気がよくて、陽気で表裏がない。そして怖がりで少しで
 も怖い映画を見た夜は、必ず私の隣にベットを移動し、隣の妹にわからな
 いよう手をつなぎながら寝たものでした。

 そんな息子が、移住して2年ほど経った13歳の誕生日を過ぎたころから、突
 如として変化を見せ始めました。いよいよ反抗期が来たか!と、その変化
 について行かねば。と心したのを覚えています。

 それから、かなり激しい?戦いが続きました。どれくらい激しかったかと
 いうと、私が帰宅拒否症になったくらいでした。オフィスで仕事をしてい
 る方が、よほど物事の道理が通るといった感じでしょうか。とにかく当時
 は、家に1匹、オランウータンを飼っている。という表現があっているか
 わかりませんが、それくらい息子と言葉が通じなかったのです。
 
 私も日本語、英語で反抗期、思春期に関しての心理学の本を読み漁ったり
 もしました。どうやら、子供も親のことを見ているので、反抗できる親の
 ところでしか反抗しない、だから親はじっくり構えて対処する、などど書
 かれている物もありました。

 それからは、肝をすえ、一歩引いて彼を周りから見守ることに徹しました。
 もちろん、叱るべき時は刺し違えるぐらいの覚悟で迫った時もありました。

 2年半くらい経った時、息子が突然「反抗期終了!」と宣言。それから、薄
 皮を剥ぐがごとく、顔の表情が和らいで行きました。

 しかし、私がこの反抗期の期間、じっくりと肝をすえて、息子にとことん
 付き合うことが出来た一つの要因に、ニュージーランドの教育制度があり
 ます。

 ニュージーランドでは、いわゆる日本で中2病といわれる13歳くらいから
 18歳くらいまでの5年間が高校生にあたります。そして、高校はほとんど公
 立ですので希望する高校の学区内に住んでいれば受験無くして、高校生活
 をスタートさせることができるのです。受験がないので、反抗期で全く勉
 強をしなくなった息子に、無理に勉強をさせる必要がなかったのは幸いで
 した。

 また、高校を卒業してすぐに大学に行くのではなく、ギャップイヤーと言っ
 て、1年ほど海外に出て見聞を広めてから大学に進学することも珍しくあり
 ません。仮にドロップアウトしても、本人が勉強したいという意思を持て
 ばいつからでも大学、もしくは専門学校に入学することも可能なのです。

 今、息子は無事に今年から大学生となり、本人曰く「人生始まって以来の
 勉強量だけど充実している」そうです。

 さて、我が家にはもう一人、ちびのティーンエージャーがいます。今後は
 こちらが大暴れしないことを祈るのみです。



 ■ ニュージーランドよろず生活コラム バックナンバー:

 「田舎の家への引越し 」
 http://www.eastwind.co.nz/mailmagazine/index.php?vol=175

 「スクール・ボール(正装ダンスパーティー) 」
 http://www.eastwind.co.nz/mailmagazine/index.php?vol=174

 「マオリ語と共に生きるニュージーランド」
 http://www.eastwind.co.nz/mailmagazine/index.php?vol=173



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 3. ご案内:いま注目される、海外相続の必要性について

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 2008年にいわゆるリーマンショックで端を発した世界的金融危機と続く経
 済停滞。そんな中で起こった東日本大震災の日本経済への計りがたいダメー
 ジは、今後の日本の経済復興がどれほど険しい道なのかを日本国民にいみ
 じくも知らしめることになりました。

 これからの日本政府は「震災復興」という言葉だけを利用して、あらゆる
 角度から国民に負担を課していくことは目に見えて明らかです。

 それに先立って2010年、すでに2011年度の税制改革法案の中で政府は「所
 得税増税」「相続税増税」「消費税増税」等の非常に大きな税制改正を通
 す予定であることを発表していました。

 震災後の対策に右往左往する中国会審議が延期されているものもあります
 が、近い将来必ず国民の負担がさらに増大する方向に政治が舵取りされて
 いくのは間違いありません。

 その中でもとくに相続税の基礎控除が引き下げられました。
 「5000万+相続人毎1000万」だったものが、「3000万+相続人毎600万」に
 引き下げられています。さらに死亡保険の非課税枠を縮小して相当な増税
 を予定しています。

 相続税はスイス・スウェーデン・イタリア・カナダ・シンガポール・タイ・
 マレーシア・オーストラリア・ニュージーランドなど廃止している国も多
 く、これから廃止に向けて動いている国も増える中で、「死者に鞭打つ」
 時代遅れの税金でありながら、日本では裕福な層から効率的に税金を徴収
 できるシステムとしてますます強化しようとしているのです。

 子供たちのために必死で働き蓄えた資産、すでに所得の段階で納税してい
 る資産への再課税が一層厳しくなり、原発の健康不安は増大し、そしてな
 により国(政府)に対する信頼が喪失している今の日本。日本人として、
 1人の親として、未来を担う世代へいかに資産を残せるのかー今こそ、世
 界を視野に入れた相続対策に踏み出す時です。

 海外相続、相続対策について詳しく資料を元にご案内させていただきます。
 下記メールアドレスまでお問合せください。



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 4. ご案内:Holistic NZ 5周年記念セール

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 平素からHolistic NZの製品をご愛用頂きまして、誠にありがとうございま
 す。

 おかげさまでHolistic NZは本年で発足から5周年を迎えることとなりまし
 た。これもひとえに皆様のご支援の賜物と深く感謝しております。これか
 らも、より多くのお客様にこの素晴らしいニュージーランドのハーバル製
 品を知って頂くべく、更に邁進していく所存でございます。

 5周年記念と日ごろの皆様のご愛用に感謝の意を表しまして、10%割引セー
 ルを実施中です。ご好評につきキャンペーンを6月30日まで延長いたします!
 この機会に是非お買い求め下さい。

 詳しい商品のご説明と、ご購入はこちらから宜しくお願いいたします。
 http://www.holisticnz.co.nz/index.php


 【ペット商品 新発売!】

 この度、新たにHolistic NZより、ペットレメディーを発売いたしました。
 ペットの、ノミや寄生虫予防にとても優れた効果をもたらすと、ニュージー
 ランドで評判になっておりますこの商品を、満を持して、今回初、日本の
 皆様にご紹介させて頂きます。

 大切なご家族の一員でもあるペットに、高額でしかも副作用の多い、化学
 薬品を使用するよりも、この安心安全なナチュラルペットレメディーをご
 使用になることを、是非お勧めいたします。

 この製品は、浄化作用のあるニュージーランド産カワカワというハーブと、
 寄生虫の特効薬として古くから使われてきた黒クルミのエキスから作られ
 ており、化学薬品は一切使用しておりません。使用方法は、ペット用のお
 水や、食べ物に毎日10〜15滴を混ぜて頂くだけです。多くのお客様がその
 味を心配されますが、ペットが好む味になっておりますので、無理なく服
 用が可能です。

 是非この機会に、お試しになってください。
 http://www.holisticnz.co.nz/index.php?main_page=product_info&cPath=18&products_id=58

 商品についてのお問い合わせやご質問などございましたら、こちらのアド
 レス(sales@holisticnz.co.nz)までお気軽にご連絡くださいませ。

 今後とも引き続きHolistic NZをご愛顧の程よろしくお願いいたします。



 ▼ Holistic New Zealand ─────

 220 Queen Street, City, Auckland New Zealand
 +64 (0)9-377-9606
 http://www.holisticnz.co.nz
 sales@holisticnz.co.nz



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 5. 移住会員さま/NZコラム

   リトルフォレストB&Bさんのニュージーランドコラム
   「ニュージーランドの天然鰻はいかが?」

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 こんにちは、リトルフォレストです。
 今回は、6月に開催した「天然うなぎを捌いて、いただく会」のことをお伝
 えします。

 実家の近くに備長炭で焼く鰻屋があり、結婚後も鰻の養殖産地の近くに住
 んでいたため、常に美味しい鰻を食べられる環境に身を置いておりました
 が、四万十川を訪れたときに食べた天然鰻の美味しさは、今までの鰻の常
 識を覆すほどの驚きの美味しさでした。

 それからというもの、天然鰻をまた食べてみたいという衝動を持ち続け、
 ニュージーランドに移住してから、実はその辺の川に、あたりまえのよう
 に鰻がいることを知り、友人としかけを作って釣ったこともありましたが、
 水の中で養生させている間に犬に食べられてしまい、食べられなかったこ
 とで鰻熱はさらにヒートアップ。天然鰻をいただく会は、実は自分が一番
 参加したかった会でもありました。

 プロの捌き方から学び、自分が釣ったときも捌けるように、捌き〜蒲焼ま
 での行程を見せてもらえる会をやるためには、それが出来る腕を持つ職人
 さんの力が必要です。そこで、前回ポン酢教室をやっていただいた和食職
 人である村田康治さんにお願いし、この会をやっていただくことになりま
 した。

 スタッフ一同楽しみにしていた試作の日。村田さんは、いろいろな調理法
 を試してくださいました。というのも元々、天然鰻は養殖鰻よりも歯ごた
 えがあるものですが、ニュージーランドの天然鰻は日本の天然鰻よりも、
 さらに固いと言われていたからです。そのまま焼く、蒸してから焼く、圧
 力釜で調理してから焼く等の調理法と、焼き方はオーブン、炭火の両方を
 試してみたところ、思っていたよりは鰻が固くなく、直焼きでも十分楽し
 めることがわかりました。

 当日は、鰻の歯ごたえと炭火の風味を楽しんでもらえる直焼きと、日本で
 食べる味に近いやわらかさを家庭でも再現できる圧力鍋&オーブンで調理
 した蒲焼の、2つの調理方法で作られた蒲焼をお楽しみいただきました。
 骨は弱火でじっくり揚げて骨せんべいに。捌いてすぐに炭火で焼いた白焼
 きは自家製のポン酢と檸檬こしょうで召し上がっていただきました。もち
 ろん、肝すいも。

 ところで、捌く際に見られた鰻の生命力には驚かされました。首に切り目
 を入れられているにもかかわらず、30分経っても、暴れて捌けないことが
 ありましたし、ならば冷凍してから捌こうと1時間近く冷凍したにもかかわ
 らず暴れる。鰻はたんぱく質、脂肪、カルシウム、リン、鉄分、ナトリウ
 ム、ビタミンA、B1、B2などの多くの栄養素が含まれていることから、
 体に良い食べ物とされていますが、この生命力も同時に吸収できるのでは
 ないかと思えました。

 日本では夏バテ防止のイメージのある鰻ですが、緑黄色野菜が不足しがち
 な冬にこそ、ビタミンAを多く含む鰻は良いとのことです。

 とても好評だった鰻の会。今後は露天風呂を楽しんでいただいた後に鰻を
 召し上がっていただく日帰りプランや、宿泊のお客様にはご希望に応じて
 夕食としてお出しすることも考えています。

 ニュージーランドの天然鰻を食べに是非いらしてくださいね。



 ■ リトルフォレストB&Bさんのニュージーランドコラム バックナンバー:

   「手間暇かけて作る喜びのあるNZライフ」
   http://www.eastwind.co.nz/mailmagazine/index.php?vol=171



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 <編集部より>

 皆さん、ニュージーランドに天然の鰻が生息しているなんてご存知
 でしたか?私も以前、ニュージーランドの川で釣ったウナギを見よ
 う見真似で捌き、いただいたことがあるのですが、意外に美味しい
 んですよ!

 リトルフォレストさんにお越しの際は、是非一度ウナギを召し上がっ
 てみて下さいね。  

 次回の移住メルマガは、7月7日配信となります。

 どうぞお楽しみに!



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【あなたにもできる! ニュージーランド移住情報 】
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 ■ 発行周期    隔週月曜日配信
 ■ 配信元     イーストウィンド
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