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Vol. 174 起業家ビザ新ポリシー施行(その3)

VOL.174 2014年5月26日 ───────────────────────
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 皆さま、こんにちは。

 いつも乗るバス停沿いのお店に「IRB Junior World Championship」と
 「AKL」と書かれた小旗が並んでいました。というのも、ここオークランド
 では6月2日から20日まで20歳以下のラグビージュニア選手権が開催される
 のです。

 12カ国が出場する今大会のグループリーグを含む主な試合は、オークラン
 ド北のNorth Harbour Stadiumと南にあるPukekohe Stadiumで行われます。
 決勝はもちろん2011年のラグビーワールドカップと同じくEden Parkで行わ
 れます。

 ニュージーランドチームは初年度開催の2008年から2011年まで4連覇をして
 いましたが、ここ2年は優勝に手が届かず、悔しい思いをしています。
 今回は地元で行われる開催なので、国民一体となって盛り上げて、是非と
 も優勝して欲しいですね。

 それでは本日のメルマガをお届けいたします。

 (た)



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 今日のメルマガラインナップ

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 1. 起業家ビザ新ポリシー施行(その3)

 2. ニュージーランドよろず生活コラム(12)
   「スクール・ボール(正装ダンスパーティー)」

 3. ご案内:いま注目される、海外相続の必要性について

 4. 移住会員さま/NZコラム

   キジねこのニュージーランドコラム オークランドの外食事情(11)
   〜 オークランド日本食最前線【MASU】の楽しみ方 〜

 5. ご案内:Holistic NZ 5周年記念セール



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 1. 起業家ビザ新ポリシー施行(その3)

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 当メルマガにおいて過去2回に渡り、新起業家ビザ(EWVビザ)について案
 内してまいりましたが、起業家ビザの申請条件がかなり難しくなってしまっ
 たことは感じていただけたかと思います。

 とは言うものの、日本では当たり前に思えても、ニュージーランドには存
 在すらしていないビジネスなどは沢山ありますので、新起業家ポリシーで
 鍵となる「ユニーク性のあるビジネス」は、もしかしたら日本人の方には
 探しやすいのかも知れません。

 実際に弊社にも、新起業家ビザの申請条件に関してのお問い合わせを多数
 いただいており、私共も現地で市場調査を重ねながら、お客様にとってベ
 ストなビジネスモデルを提案できるように日々努めております。今後も、
 「ニュージーランドでビジネスをしてみたい」という夢を持たれている方
 が、頑張ってEWVビザを取得し、現地で活躍される姿を見られることを期待
 しております。

 さて、このEWVビザなのですが、新しいだけに申請条件の記載がいまだ不明
 瞭で、混乱を招く恐れのある表現がいくつか見つかっております。その中
 でも特に気になるのが、弊社へも多くお問い合わせを頂いている「初期投
 資」に関する見解についてです。

 この「初期投資」、移民局に提出するビジネスプランに盛り込んだ投資金
 額は、ビザが降りてから1年の期間に「ビジネス立ち上げのための初期投資」
 として、ほぼ全額を使用していることが求められます。多額の投資となり
 ますし、初期投資は当然ながら実際のビジネス運営においても重要な鍵と
 なってくるのですが、現時点で移民局が明確にしている初期投資の定義に
 は、「事業に関するインフラ、資産、そして在庫のうち、会社の「資産」
 として残るもの」と記載してあるのみです。

 では、例えば製品の原材料は初期投資に含まれるのかどうか?これは移民
 局でも未確定部分であり、現在も、この初期投資における定義を含め、ポ
 リシーを全体的に見直している状況です。

 日本では想像しがたいことですが、ニュージーランドでは、こういったポ
 リシーや法律は、解釈にある程度幅を持たせるために最初は緩く制定して
 おき、様々な実際のケーススタディを重ねた上で、段階を経てポリシーの
 解釈を詰めていく、という方法を取っています。このような理由もあり、
 起業家ビザの新ポリシーにおいても、施行から約2ヶ月経った今でも、様々
 な定義がまだきちんと定まっていないというのが実情です。

 「ポリシーが定まっていないのなら、定まるまでしばらく様子をみようか」
 とお考えの方も多いかもしれませんが、逆に「この定まっていない時こそ、
 移民局をうまく説得できることさえ出来れば、自分に合ったビジネスプラ
 ンを通せる可能性があるのかも」と思われるチャレンジ精神旺盛な方もお
 られるかと思います。

 「ニュージーランドで起業の夢を持っていたが、ポリシーが厳しくなって
 しまったので諦めようか」などとお感じの方がおられましたら、諦めてし
 まう前に、まずは是非一度弊社へお問い合わせくださいませ。



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 2. ニュージーランドよろず生活コラム(12)
   「スクール・ボール(正装ダンスパーティー)」

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 先日、高校生の息子より学校からの通知を渡されました。
 7月に催されるスクール・ボール(School Ball)の参加条件の注意書きと
 親の同意書でした。スクール・ボールとは、アメリカのドラマでよくでて
 くるProm(プラム)と同じようなイベントで、学校が主催する正装ダンス
 パーティーのことです。

 スーツやタキシードで正装の男の子とドレスでおしゃれたした女の子のペ
 アで参加します。通常は高校最後の年のYear 13の学生が対象ですが、学校
 によっては、高校1年生(Year 11)高校2年生(Year 12)高校3年生
 (Year 13)を生徒対象としている高校もあります。生徒たちにとって、一
 年の最大の行事ともいえるこのイベントは、毎年、いろんな意味で話題と
 なります。

 男女ペアでの参加が基本といっても彼氏・彼女でなくてもよいのです。他
 校の生徒をパートナーとしても可。あるカソリックの女子高はこのダンス・
 イベントに「同姓のパートナーを連れてくる生徒は、レズビアンであるこ
 とを宣誓すること」と参加条件を出し父兄から苦情殺到となり、新聞を賑
 わしました。

 また、ほとんどの高校では卒業年に開催されるため、特に女生徒の衣装、
 アクセサリー、ヘアー・メーク、靴、が年々、派手になり、どれだけお金
 をかけているか、毎年メディアで取り上げられます。スクール・ボール当
 日のヘアー・メークの業者は予約でいっぱいになります。また、スクール・
 ボール会場は、シティホテルのバンケット・ルームや、イベントホールな
 どを貸し切るのでかなり豪華です。また、会場にはチャーターしたリムジ
 ンで乗り付けるグループもいます。

 スクール・ボール自体は学校主催なので問題ないのですが、問題となるの
 は個人が主催するスクール・ボールの直前の「プレ・ボール」、スクール・
 ボール直後の二次回である「アフター・ボール」というパーティーです。
 「プレ・ボール」「スクール・ボール」「アフターボール」一夜のうちに
 3つのパーティーがあるわけで、この学校主催でない2つのパーティーは通
 常、アルコールが持ち込まれ、毎年、大問題となりいくつかの高校では、
 スクール・ボールを禁止とした学校もあります。

 2012年には有名人の子供が通う高校でスクール・ボール後、男子生徒が救
 急車で運ばれて亡くなったことなど記憶に新しいです。学校側はもちろん
 アルコールの提供はしませんし、ドラッグ・アルコールに対しては目を光
 らせています。

 今回、我が息子のスクール・ボールの申し込みに下記の注意書きがありま
 した。
 - 到着時に、ガードマンのボディーチェックに加え、麻薬犬によるチェッ
  クも行われる。
 - 呼気検査(ブレス・テスト)も到着時だけでなくパーティー中、ランダ
  ムに行われる。
 - いったん会場を退出後は、再入場できない。

 毎年必ずと言っていいほど、お酒・ドラッグで問題となることを考えると、
 学校側の対処は仕方がないのかもしれません。このイベントが無事に終わ
 り、子供たちの楽しい思い出として残ることを心から望みます。



 ■ ニュージーランドよろず生活コラム バックナンバー:

   「マオリ語と共に生きるニュージーランド」
   http://www.eastwind.co.nz/mailmagazine/index.php?vol=173

   「ニュージーランド人の優しさ 」
   http://www.eastwind.co.nz/mailmagazine/index.php?vol=172

   「Jury summons(陪審召喚状)」
   http://www.eastwind.co.nz/mailmagazine/index.php?vol=171



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 3. ご案内:いま注目される、海外相続の必要性について

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 2008年にいわゆるリーマンショックで端を発した世界的金融危機と続く経
 済停滞。そんな中で起こった東日本大震災の日本経済への計りがたいダメー
 ジは、今後の日本の経済復興がどれほど険しい道なのかを日本国民にいみ
 じくも知らしめることになりました。

 これからの日本政府は「震災復興」という言葉だけを利用して、あらゆる
 角度から国民に負担を課していくことは目に見えて明らかです。

 それに先立って2010年、すでに2011年度の税制改革法案の中で政府は「所
 得税増税」「相続税増税」「消費税増税」等の非常に大きな税制改正を通
 す予定であることを発表していました。

 震災後の対策に右往左往する中国会審議が延期されているものもあります
 が、近い将来必ず国民の負担がさらに増大する方向に政治が舵取りされて
 いくのは間違いありません。

 その中でもとくに相続税の基礎控除が引き下げられました。
 「5000万+相続人毎1000万」だったものが、「3000万+相続人毎600万」に
 引き下げられています。さらに死亡保険の非課税枠を縮小して相当な増税
 を予定しています。

 相続税はスイス・スウェーデン・イタリア・カナダ・シンガポール・タイ・
 マレーシア・オーストラリア・ニュージーランドなど廃止している国も多
 く、これから廃止に向けて動いている国も増える中で、「死者に鞭打つ」
 時代遅れの税金でありながら、日本では裕福な層から効率的に税金を徴収
 できるシステムとしてますます強化しようとしているのです。

 子供たちのために必死で働き蓄えた資産、すでに所得の段階で納税してい
 る資産への再課税が一層厳しくなり、原発の健康不安は増大し、そしてな
 により国(政府)に対する信頼が喪失している今の日本。日本人として、
 1人の親として、未来を担う世代へいかに資産を残せるのかー今こそ、世
 界を視野に入れた相続対策に踏み出す時です。

 海外相続、相続対策について詳しく資料を元にご案内させていただきます。
 下記メールアドレスまでお問合せください。



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 4. 移住会員さま/NZコラム

   キジねこのニュージーランドコラム オークランドの外食事情(11)
   〜 オークランド日本食最前線【MASU】の楽しみ方 〜

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 オークランドのど真ん中、スカイシティ・グランド・ホテルの一階に、昨
 年オープンしたMASU。スカイシティ・カジノと2軒のホテルを持つスカイ
 シティ・グループ傘下の直営レストランだ。エグゼクティブ・シェフはニッ
 ク・ワット氏。ニュージーランド出身ながら、ロンドン、香港、米国など
 で日本食レストランを成功させて凱旋帰国。メディアでも相当話題をさらっ
 ていた。

 ホテル直営なので、7 days Openで、ランチもディナーも営業と便利だが、
 一等地のオシャレなレストランだけあって、炉端をうたっている割にはお
 値段が高い。更に一皿のポーションもつつましい。私はランチ1回、ディナー
 2回行ったので、だいぶMASUの使い方がわかってきた。
 いくつか、この店の楽しみ方にはコツかある。

 ・すごい空腹で入店しないこと。すごいお勘定が待つことになる(笑)
 ・2ドリンク以内で食事を終るか、または値ごろなボトルワイン(70ドル前
  後)を取る。
 ・サラダなどのプライスを厳しくチェックし、海藻サラダ18ドルなどに
  手を出さない(1,800円のサラダなんて・・・)
 ・銀ダラの西京焼き48ドルは、甘過ぎるし高過ぎる。一度試したければ可。
 ・巻き寿司などはとびぬけて美味しいわけではない。
 ・炭火で焼く焼き鳥は10ドル以下にしては秀逸。追加OK。

 とまあ、セコいことを並べてしまったが、上記6項目をすべて守っても、ひ
 とり100ドル近くするのではないか(キチンと食事をした場合)。そして、100
 ドル出しても満腹は保証されない。日本人ビジネスマン達には絶不評なわ
 けである。そして大食いの同行者と行かないこと。こんなコストパフォー
 マンスの悪すぎるMASUに私が何度も行くのには、いくつか理由がある。

 ・素材が新鮮で、これまでのNZの飲食の域を超えたモノがある。
 ・刺し身などの下に敷く氷や、焼き物に付ける柑橘類の美しいパフォーマ
  ンス。
 ・天井が高く、おカネのかかったNZには無いタイプの斬新なインテリア。
 ・ひとつひとつの料理のクォリティの高さ。野菜ひとつも美しい。
 ・山椒や青唐辛子などのフレーバー使いの巧みさ。100%日本ではない面白
  さ。

 などに、これまでのところ「ほお・・」と感心している面もあるから、4度
 目の来訪もあると思うのだ。

 どうですか?MASU、もう今は、オープン時の予約困難は陰をひそめ、平日
 ならば全然予約OKですよ!


 ■ きじねこさんのニュージーランドコラムバックナンバー

   オークランドの外食事情(10)
   〜 年明けから、飲食大不況?? 〜
   http://www.eastwind.co.nz/mailmagazine/index.php?vol=167

   オークランドの外食事情(9)
   〜 Take away という文化 その2 〜
   http://www.eastwind.co.nz/mailmagazine/index.php?vol=164

   オークランドの外食事情(8)
   〜 Take away という文化 その1 〜
   http://www.eastwind.co.nz/mailmagazine/index.php?vol=159



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 <編集部より>

 さすがきじねこさんですね!独自の視点でお店を評価して下さるので、コ
 ラムを読むとついついその店に興味を持つようになり、訪れたくなってし
 まいます。私もMASUに行きたくなりました。でも空腹時はNGですね(笑)。



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 5. ご案内:Holistic NZ 5周年記念セール

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 平素からHolistic NZの製品をご愛用頂きまして、誠にありがとうございま
 す。

 おかげさまでHolistic NZは本年で発足から5周年を迎えることとなりまし
 た。これもひとえに皆様のご支援の賜物と深く感謝しております。これか
 らも、より多くのお客様にこの素晴らしいニュージーランドのハーバル製
 品を知って頂くべく、更に邁進していく所存でございます。

 5周年記念と日ごろの皆様のご愛用に感謝の意を表しまして、10%割引セー
 ルを実施中です。5月31日までキャンペーンとなっていますので、是非こ
 の機会をお見逃しなく!

 詳しい商品のご説明と、ご購入はこちらから宜しくお願いいたします。
 http://www.holisticnz.co.nz/index.php


 【ペット商品 新発売!】

 この度、新たにHolistic NZより、ペットレメディーを発売いたしました。
 ペットの、ノミや寄生虫予防にとても優れた効果をもたらすと、ニュージー
 ランドで評判になっておりますこの商品を、満を持して、今回初、日本の
 皆様にご紹介させて頂きます。

 大切なご家族の一員でもあるペットに、高額でしかも副作用の多い、化学
 薬品を使用するよりも、この安心安全なナチュラルペットレメディーをご
 使用になることを、是非お勧めいたします。

 この製品は、浄化作用のあるニュージーランド産カワカワというハーブと、
 寄生虫の特効薬として古くから使われてきた黒クルミのエキスから作られ
 ており、化学薬品は一切使用しておりません。使用方法は、ペット用のお
 水や、食べ物に毎日10〜15滴を混ぜて頂くだけです。多くのお客様がその
 味を心配されますが、ペットが好む味になっておりますので、無理なく服
 用が可能です。

 是非この機会に、お試しになってください。
 http://www.holisticnz.co.nz/index.php?main_page=product_info&cPath=18&products_id=58

 商品についてのお問い合わせやご質問などございましたら、こちらのアド
 レス(sales@holisticnz.co.nz)までお気軽にご連絡くださいませ。

 今後とも引き続きHolistic NZをご愛顧の程よろしくお願いいたします。



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 次回の移住メルマガは、6月9日配信となります。

 どうぞお楽しみに!



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