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Vol. 194 まずはビザ申請をしてみる 1

VOL.194 2015年3月30日 ───────────────────────
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「EASTWIND 移住メルマガ」

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               発行:イーストウィンド <隔週月曜配信>
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 皆さま、こんにちは。

 先月クリケットワールドカップをメルマガでお話しましたが、昨日ニュー
 ジーランド対オーストラリアの決勝がメルボルンで行われました。

 ニュージーランドは過去準決勝までしか進めていませんでしたが、今回は
 セミファイナルを強豪南アフリカを倒し、初めて決勝まで進みました。

 決勝の舞台はメルボルン、相手はオーストラリアと完全アウェイの雰囲気
 に飲まれたのか、準決勝までの勢いがなく残念ながら準優勝となってしま
 いました。

 今回ある程度ルールを理解して試合を観戦しましたが、試合の流れや駆け
 引きなど、分かれば分かるほどこのクリケットは奥が深いな、と思いまし
 た。

 それでは本日のメルマガをお届けいたします。

 (た)



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 今日のメルマガラインナップ

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 1. まずはビザ申請をしてみる 1

 2. はじめてのNZ体験記
   「飲んだくれ、語学学校生活」

 3. 税務コラム ニホンの税金、セカイの税金
  「第五回 第五回:出国税とは?」

 4. ご案内:いま注目される、海外相続の必要性について

 5. 移住会員さま/NZコラム

   Four Paddleさんのニュージーランドコラム
   「ニュージーランドでの庭作り2」



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 1. まずはビザ申請をしてみる 1

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 弊社にお問い合わせいただくお客様の中で、今すぐにでもビザ申請が出来
 る方もいらっしゃるのですが、そのことをお伝えすると結構皆さん「後で
 検討します」といわれます。

 恐らくとりあえずは情報収入と思って弊社へご連絡いただいているのでしょ
 う。海外へ移住・・・となると家族や身の回りの整理等面倒な事も色々あ
 りますし、都合悪い事も出てくる場合があります。

 一大決心が必要な事も理解しています。

 ただ長年ビザ申請に関わってきた者としてこれだけは声を大にして言いたい!
 のですが、「とりあえずビザ申請は済ませておこうか・・・」的な方向で
 思考を少し切り替えてもらえたら絶対いいのに〜と思うのです。

 特にここ数年は、起業家ビザと投資家2カテゴリのビザのポリシーが厳しく
 なってきています。

 更に条件変更の発表は突然されますので、発表されてから準備をしても
 「遅い」のです。

 実際に発生した近年のケースを例にみてみましょう。

 ケースその1:起業家ビザ(LTBV)申請の締め切り発表

 移民局の発表日:2013年12月13日

 LTBV申請締切日:7日後の12月20日午後4時

 LTBVビザの申請は、単にビザ申請書に記入するだけではなく、ビジネスプ
 ランや今後3年間のfinancialforecast(財務予測)も申請書と共に提出しな
 くてはなりません。

 書類の準備でも最低1ヶ月はかかるため、13日の発表の段階で既に申請書類
 が整っている方しか締め切りに間に合わず、準備中の方は皆申請を諦めざ
 るを負えない状況になりました。

 3ヶ月後にLTBVに代わり新起業家ビザ(EVWビザ)の内容が発表されました
 が、条件はとても厳しいものでLTBVビザ申請に間に合わなかった方全員が
 失望したことでしょう。

 昨年のEVWビザ申請が約40件だったという話からも条件の厳しさは伺えると
 思います。

 内容詳細はこちら↓

 http://www.immigration.govt.nz/migrant/general/generalinformation/news/businessmigrationpolicieschanging.htm

 記事が長くなりそうなので、ケースその2以降は次号のメルマガでお知らせ
 しますね。



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 2. はじめてのNZ体験記
   「飲んだくれ、語学学校生活」

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 オークランドに到着して、英会話の経験がほとんどない私は、まず英語の
 語学学校に行くことに。数ある語学学校の中で、私が選んだのはEdenz。当
 時のエージェントの方に、「語学学校は日本人が少なくて、そんなに費用
 はかからなくて、でも先生の質が高いところ!」と、かなりわがままなリ
 クエストをしたところお勧めされたのがこの学校でした。

 行ってみると、払った値段のわりに、本当に良い学校で大満足。日本人は
 20人のクラスに2人と比較的少なかったですし、先生はとても分かりやすく
 簡単なものから難しいものまでいろんなレベルを織り交ぜながら進めてく
 れたので幅広く楽しく学ぶことができました。中には生粋のKIWIの先生も
 いて、ニュージーランド独特の話し方のため最初は何を言っているかまっ
 たく分からず、ただただ他のクラスメイトがやっていることを見てマネを
 していることもありました。しかし、この先生のお陰で日々生活する中で
 出会うニュージーランドなまりの話し方にも慣れ、4週間もするとジョーク
 もなんとなく聞き取れるようになっていたのです。

 そして、なんといっても一番楽しかったのは、クラスメイトとの交流でした。
 入学当日は日本人らしく静かに教室に入って黙って椅子に座っていたのです
 が、そんな私にクラスメイトたちの方から次々と挨拶と自己紹介をしてくれ
 ました。相手が話しかけてくれるまで自分から自己紹介もできないなんて、
 と初日から日本人の控えめすぎるところが自分にもしっかり身についてい
 ることに気づいて反省。

 なにはともあれ、私にもなんとか海外の友人ができました。コロンビア・
 中国・韓国・ベトナム・タイ・カンボジア等、実に多国籍でしたが、クラ
 スメイトはみんな仲良く、「今日はムール貝が半額の日」「今日はあそこ
 のバーでビールが$6.0で飲める」など、休み時間に打ち合わせては夜な夜
 な飲み歩いていました。

 Intermediate classだったのでお互いに英語は未熟であったものの、入り
 たての私よりもはるかに多くの英単語を持っている友人と常に英語で会話
 するこの空間が一番私の英語力を上げてくれたように思います。毎晩遊び
 歩いていたお陰でほとんど宿題ができていませんでしたが、結果オーライ!
 話の内容も、「誰が一番healthyの発音がいいか?」「どういう人がイケメ
 ンか?」など、なんともくだらないこと。

 それでも授業で学んだばかりの英語を使ったり、人のしゃべっている英語
 を拝借することでどんどん英単語も楽しい思い出も増えていきました。皆
 様も語学学校に通う機会があれば是非、海外のお友達をつくってバーに出
 かけてみてください。




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 3. 税務コラム ニホンの税金、セカイの税金
  「第五回 第五回:出国税とは?」

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 こんにちは!ニュージーランドで国際税務コンサルタントをしているJATコ
 ンサルティング代表内山直己です。この場をお借りして税金に関するお話
 しをさせていただいています。

 この前回は法人税をテーマにしてお送りしましたが、今回は最近話題になっ
 ている出国税をテーマにお送りしたいと思います。

 法人税や消費税と違って、馴染みのない「税金」である出国税。このコラ
 ムを読まれている方の中にも、聞いたことがないぞ?と仰る方も少なくな
 いかもしれません。

 さて、そもそも「出国税」とは何か?

 日本国内に住んでいて、これから海外に引越しをする予定の方は結構いる
 と思います。理由は、海外赴任だとか、留学だとか、永住目的の移住だと
 か、様々でしょう。出国税は、出国の理由は関係なくその人たちが日本を
 去る日に、彼らが所有する資産を売却したら売却益がいくら出るかを計算
 し、税金を課税するというものです。

 実際に売却するしないは関係なく、売却したと仮定し、その仮定で計算さ
 れた売却益に対し、納税義務が生じるというものです。不思議ですよねえ。

 実際の売却がされて、キャッシュが手元に残り、その一部を税金として納
 める。これなら納得できます。ところが、出国税はあくまでみなしで利益
 を計算し、何の利益も手にしてないのに税金を払わなければいけないので
 す。

 ただ、実際に今年の7月から施行が予定されている「出国税」は、金融資
 産1億円以上の金融資産(株や債券など)に限定されていて、海外赴任など
 5年以内に帰国される方は更正の請求により出国税課税を取り消すことがで
 きるなどの救済策はあるようですので、課税対象はいくらか限定されてい
 ます。

 しかし、一旦、出国税の法整備がなされてしまえば、将来的な課税対象の
 拡大は容易なことであると推察できます。つまり、一億円の金融資産を対
 象としているのを5,000万円以上に拡大したり、金融資産のみを対象として
 いるのを全資産に拡大したり、などです。

 この話しを聞いて、「海外に引っ越す予定なんかないし、自分には関係な
 いよ。」と思われる方もいるでしょう。出国税という表面化した事象だけ
 を見れば無理もないかもしれません。しかし、日本国政府がどのような文
 脈で、何を意図して出国税という新たな税を制度化したのか、そこを捉え
 ておかないと、将来的にあなたとあなたの資産がどのような影響を受ける
 かのリスクを見誤ることにもなります。

 さて、次回はなぜこのような税金が法制化するに至ったのか、その背景に
 迫ります。

 今回はこれくらいにしておきますね。それでは!



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 4. ご案内:いま注目される、海外相続の必要性について

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 2008年にいわゆるリーマンショックで端を発した世界的金融危機と続く経
 済停滞。そんな中で起こった東日本大震災の日本経済への計りがたいダメー
 ジは、今後の日本の経済復興がどれほど険しい道なのかを日本国民にいみ
 じくも知らしめることになりました。

 これからの日本政府は「震災復興」という言葉だけを利用して、あらゆる
 角度から国民に負担を課していくことは目に見えて明らかです。

 それに先立って2010年、すでに2011年度の税制改革法案の中で政府は「所
 得税増税」「相続税増税」「消費税増税」等の非常に大きな税制改正を通
 す予定であることを発表していました。

 震災後の対策に右往左往する中国会審議が延期されているものもあります
 が、近い将来必ず国民の負担がさらに増大する方向に政治が舵取りされて
 いくのは間違いありません。

 その中でもとくに相続税の基礎控除が引き下げられました。
 「5000万+相続人毎1000万」だったものが、「3000万+相続人毎600万」に
 引き下げられています。さらに死亡保険の非課税枠を縮小して相当な増税
 を予定しています。

 相続税はスイス・スウェーデン・イタリア・カナダ・シンガポール・タイ・
 マレーシア・オーストラリア・ニュージーランドなど廃止している国も多
 く、これから廃止に向けて動いている国も増える中で、「死者に鞭打つ」
 時代遅れの税金でありながら、日本では裕福な層から効率的に税金を徴収
 できるシステムとしてますます強化しようとしているのです。

 子供たちのために必死で働き蓄えた資産、すでに所得の段階で納税してい
 る資産への再課税が一層厳しくなり、原発の健康不安は増大し、そしてな
 により国(政府)に対する信頼が喪失している今の日本。日本人として、
 1人の親として、未来を担う世代へいかに資産を残せるのかー今こそ、世
 界を視野に入れた相続対策に踏み出す時です。

 海外相続、相続対策について詳しく資料を元にご案内させていただきます。
 下記メールアドレスまでお問合せください。



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 5. 移住会員さま/NZコラム

   Four Paddleさんのニュージーランドコラム
   「ニュージーランドでの庭作り2」

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 12月の中旬からスタートした手作業の庭作りとドライブウエイ作りも7割完
 成しました。今回は続きをお伝えしようと思います。

 前回コンクリートを流し込むための地面掘削と圧縮機での地面固め、コン
 クリート同士のくっつきをよくするためのステンレスの大きな網シートを
 ドライブウエイにひいた所で終わりました。日本では工事現場でしか見ら
 れないものがニュージーランドどのDIYショップでは普通に売られています。

 建築資材などにおいてはプロ用、素人用などの区別はなく誰でも気軽に手
 に入れて作業をする事ができるのでニュージーランドのお父さん達は毎週
 末になると何かを作ったり、家を塗り替えたり、大掛かりなリノベーショ
 ンをしたりしているのだと思いました。トイレやお風呂も普通に売ってい
 てそれを購入し、持ち帰るのには驚きました。

 現在ワナカで国際規模のスケートボード用のボールが作られており、その
 作業に忙しいコンクリート職人の仲間の都合もあり、圧縮機を地面にかけ
 てから2週間後にコンクリートが流し込まれる予定でしたが、当日雨が降っ
 てしまい1週間延期しての作業となりました。カラっと晴れた日では無いと
 コンクリートは流し込めないとの事です。

 今回コンクリートに携わってもらった友人は6名程、3人はコンクリート職
 人であり、長男のスケートボード仲間です。コンクリートを流し込んでく
 れたのはプレイスメーカというニュージーランドでは大手のDIYの会社です。
 どのくらい入れるかは規模により違うので、最後に流し入れるまで親方の
 指示に従い、1時間近くかけて根気よく作業をしてくれました。当日は家の
 前に巨大なミキサー車での登場で、子ども達も大喜びでした。

 流し込んでくれたコンクリートのドロドロの海の中に3人が入り、トンボの
 ようなもので広げ、表面を整えていく作業が4時間程続きました。きちんと
 表面の高さを揃え、カーブを作り、丁寧に滑らかにする繊細な作業をして
 いるのはドレッド頭の親方でした。車2台おいても充分に広さのあるドライ
 ブウエイを作ってもらい、とても満足です。

 業者にデザインと見積もりをお願いした時は倍の広さのコンクリート部分
 が無いと車が止めれないという事、そのスペースを確保するためにはリテー
 ニングウォール(どどめ)の建設が必要との事多額の出費を覚悟していま
 したが、友人達のおかげで最小のコンクリート使用、リテーニングウォー
 ルを建設する事もなく、最高のドライブウエイが完成しました。コンクリー
 トとリテーニングウォールは高額なのでとても助かりました。

 またコンクリートを流し込む前に木枠を作るのですが、これにもドラマが
 ありました。まっすぐではなく、湾曲したドライブウエイが希望でしたの
 で湾曲した木材が必要で、これはなかなか手に入りづらいと友人は考えて
 いたようです。どうにかして湾曲にしようと考えながらプレイスメーカー
 に木材を買いに行った際、長い間日光に当たり湾曲してしまい売り物にな
 らない木材を発見したようです。友人はそれを格安で譲り受け、コンクリー
 トの木枠に仕上げていました。ニュージーランドならではのいいかげん?
 な保管の仕方が今回はとても役に立ちました。

 冬のクイーンズタウンは路面が凍る事も多いので通常のものではなく、滑
 りにくく、細かい石入りのコンクリートをリクエストし、見た目も豪華な
 のが気に入っています。また友人価格という事で金額などは決して口外し
 ない事も約束しました。2週間後、その友人の紹介で来てくれたのはコンク
 リートのカット職人です。見た目にも悪いコンクリートのひび割れを防ぐ
 為にカットするそうです。大きなカッターで切れ目を入れてくれました。

 コンクリートが固まるまで1週間は車は停める事はできませんでしたが、玄
 関前がコンクリートになったので私たちはようやく玄関から出入りする事
 ができるようになった嬉しさは忘れません。そして1番嬉しかったのは、
 クイーンズタウンは冷房をつける夏日というのが数える程しかなく、窓を
 あけて涼しさをとりますが、庭も砂、玄関前もガラージ前も砂地だったの
 で窓を開けた後はフローリングの床がザラザラと毎日の拭き掃除が大変だっ
 たのです。ようやくそれから解放され、とても快適に過ごせています。現
 在は庭は芝が生い茂り、2週間に1度の芝刈りをしています。砂埃が無いの
 で窓も開け放題です、庭にはウサギやハリネズミなどもやってきます、子
 ども達も裸足で駆け回り、段ボールでの土手滑りも楽しめます、土手の上
 の境界線の向こうには馬が放されているので田舎暮らしの醍醐味を存分に
 味わっています。

 もう2カ所手を加えなければならない場所があります、裏庭ですとウッドデッ
 キです。我が家は角地にあり、四角い土地に家が建ち、2面は道路、1面は
 土手、たった1面だけお隣さんとの境界線があります。現在は隣の家が建設
 中なのでフェンスなど今はどうする事もできません。ニュージーランドで
 は境界線のフェンスは折半する事が一般的ですので、お隣が完成次第フェ
 ンスについての話し合いが始まると思うのでフェンスができてから裏庭を
 きれいにし、洗濯物を干す竿などを設置したいと考えています。

 ウッドデッキは大工の友人が作ってくれるというので、彼の都合を待とう
 と思います。ニュージーランドらしくのんびり1つずつ完成させていきたい
 と思っています。そして最終的にはスケートボードが大好きな長男の夢
 「庭にミニランプ」を手に入れたいと思っています。我が家の庭作りはま
 だまだ続きます。そして携わってくれた全ての友人に感謝しています。



 ■Four Paddleさんのニュージーランドコラムバックナンバー:

 「ニュージーランドでの庭作り」
  https://eastwind.co.nz/mailmagazine/index.php?vol=190

 「クイーンズタウン 夏のアクティビティ」
  https://eastwind.co.nz/mailmagazine/index.php?vol=186

 「2014年スノーボードシーズンを振り返って」
  https://eastwind.co.nz/mailmagazine/index.php?vol=183



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 <編集部より>

 次回の移住メルマガは4月13日の配信となります。

 どうぞお楽しみに!



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【あなたにもできる! ニュージーランド移住情報 】
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